絶対ハズレのないアンチエイジングにも効くダイエット食生活

2016-07-14

やまもとスタイル のダイエットメソッド

私の身長は162センチ45キロ。
以前も述べましたがほぼ30年変化がありません。
運動は姿勢習慣と1日数分のやまもとメソッドのみ。

私は食生活に対してのかなりのこだわりがあります。
それは太らない生活をいつも意識しています。
それにプラスしてアンチエイジングのためにも必要な食生活を心がけています。

でもこれらの事は同時に出来なくてはいけません。
ですが、驚くほどとても簡単です。なぜならば私はあまり日常生活、
まめに料理をしていません。外食も多いですし出張等とても生活が不規則です。
深夜近くの食事も頻繁にあります。
そんな時間や食生活に不規則な私ができているのですから、
誰にでもすぐ取り入れることができます。そして多くの方が体験して結果を出しています。

最初に述べておきますが栄養バランスが悪いものや、
無理な食事制限などは一切ありません。そしてサプリメントも必要ありません。
ただ毎日30品目の栄養素を全て摂取しなければいけないと言う考え方を少し離れていただき、1週間単位でのバランスを考えて行います。
それと同時に個人的ではありますが生理周期を取り組みます。
このことで貧血などを起こすこともなければ、栄養不良を起こすこともありません。

なぜなら基本的に夕食はお肉もお魚も積極的に食べ、
ほとんど好きなもの食べていいからです。
仕事で忙しい方や自炊できない方でもいいこと、
そして時間に不規則でもこれらのことが全てが簡単にクリアできます。。
私がこの食生活を始めて方々30年以上が経ちますが健康診断は最高に良いです。

中性脂肪、そしてコレステロール等は全く問題がありません。
そして骨粗鬆症に関しても20代から30代と言う判定が出ました。
献血に行くと血液サラサラだと褒められるほどです。
何しろ便秘とは無縁で胃腸の状態も良好です。
その食生活は一体どんなのかご紹介しますね。

まず、これらのことがほとんどの人に当てはまると断言しても良いでしょう。
なぜなら私はたくさんの人にこのことをアドバイスしてきて結果を出しています。
それと同時にストレスフリーなのでこの先ずっと継続ができます。

ポイント

・白米は食べない、玄米や古代米を選んで食べる。
・夕食にご飯を食べない、炭水化物を省きます。
・朝起きたら最初に白湯。
・朝ご飯を大量に食べない。
・午前中はデトックスの時間。
・ごはん、麺類等はお昼に食べておく。
・スイーツは午前中に終わらせる。
・大切な栄養が夜。
・アルコールはほどほど。
(缶ビールだと350ミリを2本まで
ワインだとワイングラスに3杯程。)

〜夜のポイント〜
・食べてすぐ寝ない。
・夜乳製品は取らない
・寝るまでに3時間は開ける。
・一番大切な事は食べる順番。
・入浴は食事の後、寝る前に軽く体を動かすこと

食事の順番について
(最初に生野菜と酢の物を食べてしばらく経ってから食事を開始する。
サラダなど、生ものから始め、最後にお肉。
間違っても揚げ物やメインディッシュから食べ始めない。
迷ったらコースの順番、旅館の会食を思い出す。
これらの順番を守って、食べ過ぎないこと。よく噛んで楽しむこと。)

以上これだけです。

〜昼のポイント〜
夕食に炭水化物を省く分、
ランチでは炭水化物を取り入れます。
お昼ご飯をしっかり食べると言う感覚は多いようですが、私からすれば午後の仕事のコストパフォーマンスが下がるのであくまで腹八分以下。
何にせよドカ食いはしません。

〜朝のポイント〜
朝起きてすぐはまだ体が起きていないので
胃腸にも負担がかかります。朝食の大食いは避けます。

白湯→野菜ジュース→キゥイ、バナナ、リンゴなどの
フルーツ→レーズンやナッツを加わえたヨーグルトなどの乳酸菌→カルシウムや鉄分が多めに入った乳製品→玄米、ふすまで作られたシリアル。
朝は胃腸や体、血管に取っても大切なスタートです。
なるべく良質なものを選んで取り入れましょう。
ポイントとなります心して下さい。

朝から大量に食べてしまうと胃腸の老化が促進されます。
お腹いっぱいだと感じることは、、すなわち食べ過ぎと言うことです。
このことを肝に銘じて腹八分を心がけましょう。
もう少し入食べれるけど、というところで止めることです。
ことで胃腸は若い状態で保つことができます。
食べ過ぎる事で腸は疲れ、病気の原因になりお肌にも影響してきます。

甘いもの、スイーツに目がない人は、午前中に食べても大丈夫です。
乳製品は夜以外。
午後からの間食はドライフルーツやするめなど、乾物がオススメです。
噛むことで咀嚼力を鍛えましょう。
また、ー私たち世代に必要なカルシウムのウエハースや
プラセンタのゼリーなどもお勧めです。

ポイント
お腹が空いていない時に食事はとらない。時間をずらす。
胃腸の調子が悪いときには無理して食べない。
ペットボトルなどを常に持ち歩き水分の過剰摂取をしない。
頭の中でざっくり計算して足りてない栄養素を一週間で
補い、バランスよく食べる。

最近これ食べてないな、と言う食材がないようにまんべんなく食べます。
今日食べたいと思うものを食べること、
これは体の声を聞くことになるので、
必然的に不足している栄養素を体が要求します。
そのことに素直に従うと太ることがありません。

そして女性に一番不可欠なものは
カルシウム、鉄分、ビタミン、そしてミネラル。
このことを頭の隅っこに置いて気をつけて取り入れましょう。
50代を過ぎるとお肌が乾きやすくなってしまいます。
極端に油物を控えたりせず、オリーブオイルなどを積極的に取りましょう。

また、セサミンや大豆タンパクを欠かさないようにします。
アルコールは当たり前のことですが飲み過ぎは、
肝臓に負担がかかります。老眼が進んだり、疲れやすくなりますのでほどほどに。
でも適量のアルコールは血液循環が良くなりストレスを解消しますので、
休肝日を1週間に2日程度設けながら楽しみましょう。

以上からもわかりますようにポイントはわずか3つです。

1、食べすぎ、飲み過ぎをやめる
2、夕食には炭水化物を取らない
3、朝ご飯の量に気をつけ質を良くする

よくいろいろな人にやまもとスタイルのダイエットをメソッドでは
食事制限はどうやって行っているんですか?
と言う質問を受けます。

答えは習慣を脳に覚えさせているのです。
これらのこともやってみればわかるようにある程度行っていると頭で管理してくれるようになります。

疑う方が多いかもしれませんが体重、スタイルと
脳は密接なつながりを持っています。
何をやっても痩せない、体重が落とせないという方は、実のところ
自分の頭の中で制限された体型が居座っています。

脳の働きとダイエットに関しては
いろいろな見解がありますが、私はずいぶん昔から取り入れて成功しています。
このことは次回以降また詳しく述べますね。

どうですか?
食生活の改善は以外と簡単ですね?
明日からぜひ取り入れてみてください。
かなり早い段階で効果が現れてきますよ。

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